ガンダムAGE-2 #04 – 腕部編
AGE-2の腕ができました。やはり肩に付いてる羽に目がいきますよね。なんといってもAGE-2はここが最大の特徴です。肩に付いているので稼働も少し制限がかかったりして賛否両論だと思いますが。
羽を外した状態でもシンプルで格好いい形状をしてますね。全体的に可変機という印象が伝わってきて好きですね~。
■ ストライダー形態
今回は腕部のストライダー形態への変形を紹介します。
変形後はビーム砲が露出するんですよね。最初にHGの画像を見た時はただの穴かと思いました。まさかビーム砲だったとは。プラモの都合で設定が追加されたのかも・・・、真意が気になりますね。
ギミック自体はシンプルなので簡単な差し替えで再現されるのではないかと思います。肩の4枚羽も変形後はバランス良く見えるので早く立体物を手にとってみたい。HG発売が楽しみです。


ガンダムの変形はこぶしが引っ込まないの多いイメージです。
ZZとVは引っ込むタイプですね。
ZZは裏のバーにあが無駄になっちゃいますね。
言われてみれば、こぶしはそのままという形態が多いですね。
他の部分は結構隠していますが・・・
AGE-2のバーニアは変形後には効率上がるのではないかと思います。
久々にきました~^^
レイダーにもその部分にビーム砲あったような・・・・
パクリかぁ・・・・
お久しぶりです。
レイダーにも同様のビーム砲がありましたか。
肩にあるのは珍しいですよね。